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建築家とのコラボ インタビュー

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建築家との住まいづくり

株式会社丸三ホクシン建設では、建築家とのコラボレーションで住まいづくりをさせていただくことがあります。シリーズでご紹介させていただきます。

建築家とのコラボシリーズ第7弾

施主の想いを優先! 素材使いの達人
Hさん

一級建築士事務所「あ〜すくらふつ 住・空間研究室」の奥島憲晶さんは、オーナーの想いを100%引き出し実現する達人。

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木質感の高いリビング

建築家とのコラボシリーズ第6弾

海を臨む、家族が一つにつながる家
小樽市・Kさん

アジアン風や骨董品の家具が映える、自然の素材の色と風合い。間仕切りやドアが少なく家族が一つにつながっていられる間取り。Kさんの憧れの家は、EZO ArchiStudio代表の大谷慎一郎さん設計、(株)丸三ホクシン建設施工で実現しました。

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全面こげ茶の外観。玄関側からの表情は組んである木の縦ラインが美しい。南の庭にはテラスドアと2階にはベランダが設けてある

建築家とのコラボシリーズ第5弾

大好きなモノと楽しく暮らす家  札幌市・Sさん

昭和の懐かしい腕時計やレコード、マンガや本など、ご主人が楽しさに心惹かれて子どもの頃から集めてきたこだわりのコレクションは、段ボールに入ったままアパートの押し入れの奥に眠っていました。一方、奥様も昭和モダンの香るティーカップ&ソーサーなど、暮らしを彩るモノや、価値のある本物素材の家具や生活雑貨がお気に入り。
そんなSさんご夫婦が当初、探し求めた「家」は、古くて味わい深い古民家と言います。しかしここは北国、住環境や耐久性を考えると本当の古民家で暮らすには厳しい。けれど、昔風にこしらえたもの、見せかけの古風では納得できない。そんな中、たどり着いたのは本物志向の価値観があう「建築家」と腕の確かな「工務店」を見つけることでした。
 「大好きなモノに囲まれながら楽しく快適に暮らしたい」そんなSさんの家づくりが始まりました。

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全面こげ茶の外観。玄関側からの表情は組んである木の縦ラインが美しい。南の庭にはテラスドアと2階にはベランダが設けてある

建築家とのコラボシリーズ第4弾

宙に浮く家  札幌市・Gさん

建築家・藤岡さんとの出会いは、
首都圏で設備会社を営むNさんからのお問い合わせでした。

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宙に浮く家の中は大きなワンルーム。写真奥、通りからは手前側にあるキッチンがこの家の司令塔

建築家とのコラボシリーズ第3弾

大好きな家具が似合う家  札幌市・Tさん

骨董屋さんで出会った風合いのいい椅子
心地よいコミュニケーションの場
「大切なもの」が似合う家づくり
夢が実現する家づくりです

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厨房からカフェ「徒然..(つれづれ)」を眺める。左の建具も机、椅子もTさんが見つけたもの

建築家とのコラボシリーズ第2弾

家族みんなが楽しいおうち  札幌市・Yさん

「土地代を除き1700万円以内で素敵な住宅を」 限られた予算で最善の家づくりを実現するときに、地元の有力工務店の施工能力と、お客さまの夢を全力でかなえようと意気込む建築家のコラボレーションが、オーナーの創造を超える住宅を実現することがあります。今回の作品は東京出身のYさんファミリーの新居です。建築家の奥村晃司氏と当社、そしてYさん夫妻の合作です。

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子供部屋は4.3畳が2部屋。当面はドアを設けない計画

建築家とのコラボシリーズ第1弾

たのしい、たのしい我が家  札幌市・Kさん

畑で野菜を育て、木の温もりを感じる生活。わんぱくな3人兄弟を育てながら、老後も楽しく。Kさんの新しい暮らしが昨年の秋から始まりました。 今回ご紹介させていただく住まいは、札幌市のK邸です。あ〜すくらふつ住・空間研究室の建築家、奥島憲晶さんの設計監理で、当社が施工を担当させていただきました。 奥島さんとオーナーのKさんのメッセージと作品の写真を掲載させていただきます。

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「子供が小さいので手すり子?をつけましょう」という奥島さんの提案に対し、ご主人は「体で覚えることもある」とロープを使って落下防止網を自作。わんぱくな子供たちもじゅうぶんわかっている様子

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